旬:4〜6月、9〜11月・冷凍・1尾分・冷凍法:CAS・産地:瀬戸内、九州等祝いの席には欠かせない高級魚で、旬のものは脂も乗り、旨味が増しています。鮮度を保つため漁獲後すぐに活魚のまま加工場に送り、出荷前直前に活け締めしてあります。
旬:5〜7月・冷凍・1尾分・冷凍法:CAS・産地:北海道(石狩地区、余市、羽幌など)本州ではヒラメの旬は冬場ですが、海水温度が低い北海道では5から7月初旬が旬となります。身質は締って旨味が増します。この時期だけに限定して大量に漁獲されるため、養殖より品質が高いにもかかわらず、比較的安価です。
旬:夏季・冷凍・1尾分・冷凍法:CAS・産地:千葉(富津)等旬のものは脂も乗り、旨味が増して大きくなるに従い、コッパ、セイゴ、フッコ、スズキと名前の変わる出世魚で夏の白身魚の代表格です。旬のものは身に脂が乗り、質感がしっかりしています。
旬:11〜5月・冷凍・1ピース(450g)・冷凍法:CAS・産地:オーストラリア(パースからジェラルトン)オーストラリアでは秋から冬が旬であり、この時期だけに漁獲するイセエビを生きたまま輸入したものです。色が赤いものを現地で厳選してあります。いったん氷水で仮死状態にして凍結してあるので、解凍後の鮮度と身質は活イセエビとほとんど同じです。
旬:2〜6月、9〜11月・冷凍・1ピース(350g)・冷凍法:CAS・産地:オーストラリア(バス海峡)オーストリア本土とタスマニアの間に広がるきれいな海で育った天然のアワビを生きた状態で輸入し殻付のまま冷凍。旨味、香り、歯ごたえともに国産と比較しても遜色ありません。わたはソースにも使えます。
旬:5〜12月・冷凍・1Kg(30〜40尾/40〜50尾/50〜60尾入り)・冷凍法:IQF・産地:オーストラリア(カードウェル)生食用。IQF のため1尾ずつ取り出して使うことができ便利です。養殖には薬品などは一切使用せず 100%きれいな海水を用いています。池揚げから凍結開始まで約15分という短時間で、HACCP 認定の処理工場で急速冷凍処理されているため、安全性、鮮度ともに、全く問題はありません。甘みの強いエビで、生食以外にも、グリル、ボイルなどの加熱調理にも向きます。
旬:5〜7月・冷凍・約500〜650g・冷凍法:IQF・産地:北海道(八雲近海および鹿部近海)北海真蛸を蛸箱漁にて水揚げし、生きているうちに内臓や頭を除去し、さらに吸盤を残しながら足回りの皮を程よく除去して、急速冷凍にて凍結しています。添加物などは一切使用せず、活の状態から急速冷凍で高鮮度を保った商品です。