Oli Huiles
オリーブオイル<フランス産>

LEBLANC ルブラン
LEBLANC ルブラン 1878年に創業し、代々伝統的な職人芸を守り抜いてきたオイルの老舗メーカーです。かつて地方においては各農家が自作のなたねやクルミ、ヒマワリの種などから絞ってオイルを製造していました。ルブランではその昔ながらの伝統的製法を守り、原料の果実、種子の選抜から製造、出荷まで、一貫した家内工業による手作りによって、昔のような自然の味わい・風味・色を残した、逸品と評されるオイルを作り続けているのです。
ルブラン エクストラ・ヴァージン・オリーブオイル LEBLANC HUILE D′OLIVE VIERGE EXTRA
ルブラン エクストラ・ヴァージン・オリーブオイル LEBLANC HUILE D′OLIVE VIERGE EXTRA

250ml、ガラスボトル / 1L、ガラスボトル
一番搾りのコールドプレス製法によるエクストラ・ヴァージン・オリーブオイル。 南仏ドローム県で産出されるタンシュというオリーブ品種が使われています。 ゴールドにレモンのような明るいイエローが入った色合いで、 フレッシュな味わいと刺激のある香りがします。

ルブラン エクストラ・ヴァージン・オリーブオイル LEBLANC HUILE D′OLIVE VIERGE EXTRA ルブラン エクストラ・ヴァージン・オリーブオイル LEBLANC HUILE D′OLIVE VIERGE EXTRA
賞味期限:冷暗所保存、製造後24ヶ月
CHÂTEAU D'ESTOUBLON シャトー・エストゥブロン
CHÂTEAU D'ESTOUBLON シャトー・エストゥブロン シャトー・エストゥブロンは、1999年にシュナイダーファミリーによって購入されたルネッサンス建築様式を持つシャトーで、ヴァレ・デ・ボー・プロバンスに196ヘクタールの敷地で、ブドウやオリーブなどを栽培しています。そのうちの48ヘクタールのオリーブ畑では、オリーブの木が6,700本あまり植えられており、グロサンヌ、サロネンク、べリュゲット、ピショリーヌといった4種のオリーブ品種が栽培されています。オリーブはすべて手摘みで収穫後、選別、コールドプレスなどを経て、シャトーの厳しい管理によって質の高いオリーブオイルが作られています。
AOCヴァレ・デ・ボー・ド・プロバンス エクストラ・バージン・オリーブオイル AOC VALLÉE DES BAUX DE PROVENCE HUILE D′OLIVE VIERGE EXTRA
シャトー・エストゥブロン AOCヴァレ・デ・ボー・ド・プロバンス エクストラ・バージン・オリーブオイル CHÂTEAU D'ESTOUBLON AOC VALLÉE DES BAUX DE PROVENCE HUILE D′OLIVE VIERGE EXTRA

500ml、ガラスボトル
グロサンヌ、サロネンク、べリュゲット、ピショリーヌの4種類のオリーブから作られています。フレッシュなハーブを思わせる緑がかった黄金色で、口あたりは非常になめらかでコクがあります。アーモンドや摘みたてのアーティーチョークのような若々しいオリーブのアロマが感じられます。AOCヴァレ・デ・ボー・ド・プロバンスに1997年に認定され、規定により収穫後3日以内に圧搾することが義務付けられていますが、エストゥブロンでは、この規定より厳格に、より質の高いオイルを作るため収穫後1日以内に圧搾を行っています。

賞味期限:冷暗所保存、製造後24ヶ月